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マンション売却の平均期間は3ヶ月?売れない時の対処法や最短で売る方法をご紹介

2022.04.08
2023.02.20
中古マンションを最短で売却
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宅地建物取引士
小林輔
大学卒業後、大手不動産仲介会社に入社、15年間で1,300組のお客様のお手伝いをした実績あり。 プロとして、お客様のニ ...続きを読む

中古マンション売却にかかる平均期間はどれくらいなのでしょうか。3ヶ月経っても売れない場合は何らかの原因があるかもしれません。

本記事では、マンション売却を短期間で売却するためのポイントやなかなか売れない場合の原因と対処法を詳しく解説します。また、最短で売りたい場合もご紹介します!

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マンション売却にかかる平均期間は?

個人が自身のマンションを売り出しから買い手に引き渡すまでにかかる期間は、約3~6ヶ月といわれています。

国土交通大臣から指定を受けた不動産流通機構が運営しているコンピューターネットワークシステム「レインズ(REINS)」の「首都圏不動産流通市場の動向(2020年)」によると、マンション売却(物件登録から成約まで)に要する平均日数は88.3日、つまり約3ヶ月です。

 

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宅地建物取引士
小林輔
3ヶ月経っても売れない時は少し注意してください
不動産会社によるマンション査定では、最大でも3ヶ月で売れることを想定した価格に設定されることがほとんどです。そのため、3ヶ月経っても売れない場合は業者と相談しながら、価格の見直しや広告などの売買活動を変えていく必要があります。
また、3ヶ月まではただ待てばいいというわけではありません。効率よくマンションを売却するためにも、1ヶ月単位で価格の見直しをおこなうことをおすすめします。
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マンション以外の売却期間はどのくらい?

「一軒家の模型」

マンションの売却期間は約3~6ヵ月ですが、戸建てや土地の売却期間はどうでしょうか?

物件の種類によって売却の流れや査定期間に違いがあるため、売却期間も異なります。

戸建ての売却期間の平均は6ヶ月

戸建ての場合、売却期間はマンションよりも少し長くなり、売り出しから買い手に引き渡すまで平均6ヵ月かかるといわれています。戸建ては建物よりも土地の価値が高く、査定や評価に時間がかかるためです。

隣地との境界線があいまいな場合は境界をはっきりさせるために測量が必要なこともあり、売却までの期間は長くなります。

 

土地の売却期間の平均は3〜6ヶ月

土地の売却期間は、売り出しから買い手に引き渡すまで平均3~6ヵ月といわれています。

戸建てと同じく隣地との境界がはっきりしない場合はトラブルの原因となるため、測量による境界の確定が必要です。正式に境界が確定するまでには測量作業の見積もり、調査士への依頼、測量のための調査、測量など約3~4ヵ月かかります。

 

マンション売却の7つの流れ

「マンションの鍵を譲る不動産業者」

マンション売却の流れは以下の7つのステップがあります。ここでは、それぞれのステップについて解説していきます。

  1. 価格査定
  2. 契約の締結
  3. 売買活動開始
  4. 契約条件の交渉
  5. 売買契約の締結
  6. 引っ越し
  7. 引き渡し

 

状況

ステップ

必要な期間

売り出し前

価格査定

1~2週間

契約の締結

1~2週間

売り出し中

売買活動開始

売買活動開始~売買契約の締結まで3ヵ月程度


申し込み~売買契約の締結まで1週間

契約条件の交渉

売買契約の締結

売り出し後

引っ越し

売買契約~引き渡しまで1ヵ月

引き渡し

ステップ①価格査定

マンション売却は価格査定からスタートします。査定に必要な期間は1~2週間ですが、査定結果から不動産会社を決定するまでに時間を要することもあります。

マンション売却をスムーズに成功させるためには、良い不動産会社と契約することが大切です。査定は複数社に依頼し、そのなかから信頼できる会社を選ぶようにしましょう。

 

■wednesdayの簡易査定はこちら

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ステップ②契約の締結

不動産会社が決まったら媒介契約を締結します。媒介契約とは、マンション売却の営業や宣伝活動などを不動産会社に依頼する契約です。

媒介契約には、複数社に依頼できる「一般媒介契約」と、1社としか契約できない「専任媒介契約」「専属専任媒介契約」の3つがあります。

マンション売却を決めてから媒介契約まで約2~3週間で終えられると、その後の売買活動がスムーズに進みます。

関連記事:
媒介契約の選び方とは?3つの媒介の違いは?知っておきたい不動産売却のコツをご紹介

 

ステップ③売買活動開始

媒介契約の締結後は、すぐに売買活動が開始されます。物件の条件などによっても異なりますが、売買活動の開始から成約(売買契約の締結)までの期間は約3ヵ月です。

不動産会社は売買活動として不動産ポータルサイトへの登録、新聞折込などチラシでの宣伝、既存顧客への紹介などをおこないます。

マンションに興味を持った購入検討者は「内覧」を申し込むため、売り主がマンションに住んでいる場合は部屋の片づけや掃除などの準備をしなければなりません。

 

ステップ④契約条件の交渉

マンションの購入希望者があらわれたら、契約に向けての条件交渉をおこないます。

購入希望者から売主に「買付証明書(購入申込書)」と呼ばれる書類が提示され、書類には購入希望価格、代金の支払い条件、引き渡し希望日などの希望条件が記載されています。

交渉は購入希望者側の不動産会社と売主側の不動産会社がおこなうのが一般的です。条件交渉は購入希望者の希望や不動産会社のアドバイスをそのまま受け入れるのではなく、自分が納得できる条件かどうかをよく考えて判断しましょう。

 

ステップ⑤売買契約の締結

購入希望者と売主、双方が条件や契約内容に同意したら売買契約を締結します。

高額な資産である不動産の売買は重要な取引であるため、一度契約を締結したら簡単には解約できません。契約前に内容をしっかり確認しておきましょう。

買主から手付金の受け取りや不動産会社へ仲介手数料の支払いもこの契約のタイミングでおこなわれることが多いです。

 

ステップ⑥引っ越し

マンション売却では、引っ越してから売りに出す場合と売却が決まってから引っ越す場合の2パターンあります。後者の場合、売却が確定してから引き渡しまでの間に引っ越します。

マンションの住宅ローンが残っている場合、売却が決まってからの引っ越しは、新居の家賃やローンと売却するマンションのローンを二重に支払う必要がないメリットがあります。

しかし、住みながらの内覧対応が必要になりますし、売却が決まるタイミングは読めないというデメリットもあります。

住みながらの売却なのか、引っ越してからの売却なのかはよく検討するようにしましょう。

 

ステップ⑦引き渡し

決済日に売却代金の支払いが確認できたら、マンションを引き渡します。引き渡し日までに部屋の掃除を済ませ、きれいな状態で引き渡しを行いましょう。

売買契約の締結から引き渡しまでの期間は約1ヵ月です。この間に買主は住宅ローンの本審査を通すため、買主の事情によっては引き渡しが2~3ヵ月と延びてしまうこともあります。

マンションの住宅ローンが残っている場合は、売却代金を利用して一括返済します。

 

すぐ売れるマンションの特徴とは?

「家の売買契約をする不動産会社と客」

マンションはできるだけ短期間で売却したいですよね。なかなか売れずに苦戦する物件がある一方、すぐに売れてしまう物件もあります。

ここでは、すぐ売れる物件の特徴を5つ解説します。

  1. エリア
  2. 管理体制
  3. 間取り
  4. 利便性
  5. ブランドマンション

 

1.人気エリアに立地している

マンションを購入する際、どこの街に住みたいかなどエリアを重視する人は多いです。首都圏や都市部などの人気エリアにあるマンションは、比較的早く売れる傾向にあります。

また、スーパーやコンビニ、学校、公園、病院など日常生活でよく利用する施設か近くにあるかどうか、あるいは騒音の有無などの生活環境も売却期間や査定額に影響します。

関連記事:
【2022年最新】みんなの住みたい街ランキングTOP30(関東編)|引越しエリアを決めるポイントもご紹介

2.管理体制が良い

管理組合がきちんと機能し、定期的にメンテナンスを行っているマンションは資産価値が高くなり、購入希望者が集まりやすくなります。管理会社の対応がしっかりしていたり、24時間体制で管理人が常駐していたりと安全面や清掃の管理が行き届いているかどうかも重要なポイントです。

また、大規模な修繕改修工事がおこなわれる際には修繕積立金が足りずに一時金が徴収されることがあるため、近年修繕改修工事が済んでいるマンションは出費が増える心配がなく好条件とみなされます。

 

3.需要のある間取り

マンションの間取りや広さ(専有面積)も売却期間に影響します。専有面積とは、共有部分を除いた個人の所有物である部屋の広さです。

間取りは単身者、ファミリーなど購入者によって需要が異なりますが、専有面積に関しては居住用としても投資用としても需要があるのは40~70㎡です。

ただ、専有面積は広ければ広いほどよいわけではなく、80㎡以上のマンションは売却が長期化することがわかっています。

 

4.利便性が高い

マンション購入においてその立地の利便性、特に交通利便性を重視する人は多いです。

最寄駅からの所要時間は売却期間に大きな影響を与え、最寄駅から徒歩6分以内のマンションは売却期間が平均よりも短いことが分かっています。

所要時間以外にも特急や快速の停車駅、JRや私鉄、地下鉄など複数の路線にアクセスできるなどといったマンションは資産価値が高くなります

また、地方の場合はマイカーを所有している人が多いため、公共交通機関よりも駐車場の有無や広さ、費用などが重視される傾向にあります。

 

5.ブランドマンションである

ブランドマンションは購入希望者が見つかりやすく、物件によっては中古でも新築物件に近い価格がつくこともあります。

ブランドマンションとは大手の不動産デベロッパーが販売している高品質で信頼性の高いマンションシリーズで、例をあげると野村不動産の「プラウド」や三菱地所レジデンス「パークハウス」、東急不動産「ブランズ」などです。

高級感や統一感があり他の物件との差別化が図られているということに加え、購入後も資産価値が下がらないよう不動産会社がしっかりと管理をしてくれるという特徴があります。

 

長期間売り出すのは【要注意】

「近代的なアパートと青空」

マンションを長期間売り出すと価格が下がるだけでなく、どんどん売れにくくなって余計に売却期間が長くなってしまうため要注意です。

売り出し期間が長くなると「売れ残り感」が出ます。なにか問題があるから売れないのではないかと購入者に思わせてしまうでしょう。

また、マンションの販売活動を行う不動産業者も、長い期間売れない物件には力を注いで販売活動をおこないません。売れない間に新しく条件の良い物件があらわれれば、どうしてもそちらの販売に力を入れるようになるのです。

 

長期間売れないときの原因とは?

「家の模型の前で悩む人」

マンションが長期間売れない場合、どのような原因が考えられるでしょうか。

ここでは、以下の3つの原因について解説しています。

 

  1. 販売価格が適正価格でない
  2. 室内の状態や売主の印象がよくない
  3. 業者が適切な販売活動を行っていない

 

1.販売価格が適正価格でない

まず考えられるのは、マンションの販売価格が適正ではなく相場よりも高い場合です。

根拠のある査定によって適正な価格が設定されていれば、多くの物件は3ヵ月以内に買い手が見つかります。3ヵ月以上売れない場合は現在の価格が適正ではないと考えて、すぐに見直すべきです。その後も1ヵ月単位で様子を見ながら価格の見直しをおこないましょう。

 

2.室内の状態や売主の印象がよくない

販売活動を主におこなうのは不動産会社ですが、売れない原因が売主側にある場合もあります。具体的には、マンションの内覧時に部屋が片付いておらず汚いなど室内の状態や、問い合わせなどへの対応が遅く購入希望者に不信感を与える、不動産業者のアドバイスに耳を貸さないなど売主の印象が良くない場合です。

マンション売買は売主と買主、人と人とのやりとりであるため感情面も大きく影響します。買主や不動産会社に売主のやる気や人柄が伝われば安心感を与えることができ、結果的に売却にもつながるでしょう。

 

3.不動産会社が適切な販売活動を行っていない

不動産会社に問題があるため売れない、という場合も考えられます。販売活動は不動産会社が行うため、広告宣伝や販売を積極的に行っていないと購入希望者がなかなか見つかりません。なかには、物件価格が低い(成約時の仲介手数料も低い)などといった理由で熱心に販売活動をしてくれない不動産会社もあります。そのような場合は不動産会社の見直しも検討しましょう。

また、不動産会社には特定のエリアやマンションではなく戸建ての売却に強いなどといった得意・不得意があるため、事前に得意な分野や営業方法などを調べておくことも大切です。

 

■マンションの売却ならwednesday

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なかなか売れない時の対処法5選

「家の模型の前で価格について相談している」

マンションがなかなか売れないとき、どのように対処したらよいでしょうか。

ここでは、5つの効果的な方法について解説します。

 

  1. 良いタイミングで値下げする
  2. リフォームをする
  3. 売り出し広告をさらに充実させる
  4. 媒介契約を見直す
  5. 部屋を綺麗にする

 

1.良いタイミングで値下げする

マンションがなかなか売れない場合、価格の見直しや値下げは必須ですが、値下げをするタイミングも重要です。効果的な値下げのタイミングは、不動産の需要が上がるシーズンです。

一般的に新生活がはじまる1~3月や移動の多い9月などは、需要が上がって買い手が見つかりやすくなります。一方で同時に売り出される競合の物件も増えるため、このタイミングで値下げをすると買い手に対してお得な物件という印象を与えることができます。

 

2.リフォームをする

マンションの設備が悪化しているなど築年数が古いために売れない場合は、部分的なリフォームを行いましょう。

フルリフォームは見た目もきれいになり査定額が上がることもありますが、リフォームにかかった費用がそのまま査定額に上乗せされるわけではないため注意が必要です。フルリフォームは数百万円かかり、赤字になってしまうことも多いです。

 

3.売り出し広告をさらに充実させる

不動産会社の販売活動は、書面やメールで送られてくる営業活動報告書で確認できます。営業活動報告書には物件情報を掲載しているサイトもあるため、どのように掲載されているか必ずチェックしましょう。

売り出し価格や物件情報に間違いがないかはもちろん、情報量は十分か、物件の写真は明るく魅力的なものが使われているかなどという点も確認し、改善が必要な場合は担当者に指摘してください。

 

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宅地建物取引士
小林輔
紙媒体の掲載もおすすめです
サイトへの掲載以外に、物件情報誌やフリーペーパー、チラシ宣伝や新聞折込みといった方法もおすすめです。年配の方の場合、インターネットよりもチラシや新聞折込のほうが問い合わせやすく安心感があると感じる人が多いため、さまざまな方法で売り出し広告を充実させましょう。
>>プロフィールはこちら

 

4.媒介契約を見直す

媒介契約には以下の3種類がありますが、マンションがなかなか売れない場合は信頼できる1社と専任媒介契約、あるいは専属専任媒介契約を締結することをおすすめします。

これらは不動産流通機構(レインズ)への登録や売却活動の報告も義務化されているため、積極的な売却活動が期待できます。

一般媒介契約の場合は複数業者と契約できるというメリットがありますが、レインズや売却活動の報告も任意であり、不動産会社が積極的に活動を行ってくれるとは限りません。

 

 

一般媒介契約

専任媒介契約

専属専任媒介契約

複数業者との契約

×

×

自分で買主を探せる

×

不動産会社からの活動報告

任意

2週間に1回以上

1週間に1回以上

不動産流通機構(レインズ)への登録義務

任意

7営業日以内に登録

5営業日以内に登録

5.部屋を綺麗にする

内覧時の印象はとても重要です。部屋が片付いていなかったり、荷物が散らかっていたりすると第一印象が悪くなります。特に、浴室やトイレ、キッチンなどの水回りは汚れが目立ちやすいため注意が必要です。水回りの管理が悪いと査定価格も下がってしまいます。

内覧時は部屋をきれいに片づけて、水回りの汚れは丁寧に掃除しましょう。汚れがひどい場合はハウスクリーニング業者に依頼するのもおすすめです。

 

査定会社は複数がおすすめ!

「査定会社と相談している若い夫婦」

実際にマンションの売買活動を行うのは不動産会社のため、信頼できる会社を選ぶことが売却成功の第一歩です。

マンションの価格査定は複数の不動産会社に依頼し、提示された価格や対応を比較しながらどの会社に依頼するか決めましょう。

複数査定は条件や価格の相場が把握できるため不動産会社を比較しやすいですが、多すぎると対応が難しくなります。査定は2~3社に依頼することをおすすめします。

 

最短で売却したいなら「買取」も視野に入れよう!

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なかなか売却がうまくいかない、何らかの事情でもっと早く売る必要がある場合などは、不動産会社による買取も視野に入れましょう。

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こんな方におすすめ:
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・今のお家がいくらで売れるか知りたい方
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マンションをより早く売却するためには工夫が必要

マンション売却期間の平均は約3~6ヵ月です。中古マンションは売却期間が長くなるほど売れにくく価格も下がるため、6ヵ月以内には売却することが理想的といえます。

売れない場合にまず考えられる原因は、マンションの価格が適正価格よりも高いことです。売り出しから3か月たっても売れない場合は価格を見直し、場合によっては不動産会社や売買契約の見直しも検討してみましょう。

 

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