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なかなか家を買う踏ん切りがつかない!決断できない方の不安要素を解消します!

2022.01.28
2022.10.28
家を買う決断ができない... 不安を取り除く方法とは?

「いつかはマイホームが欲しい」と考えつつも、なかなか家を買う踏ん切りがつかない…という方も多いのではないでしょうか。

家を購入する際には、将来のライフスタイルや住宅ローンに関することなど検討すべきことがたくさんあります。悩んだり、考えたりするほどに不安になってしまうこともあるかもしれません。

この記事では、家を購入するメリットを見直しながら、「家を買う踏ん切りがつかない」という理由や対処法についても掘り下げて解説しています。

「マイホームが欲しいけど、なかなか踏ん切りがつかない」という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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家を買う踏ん切りがつかない理由を明確にすることが大事!

家について相談している男女

なかなか家を購入する決断ができないということは、必ず何かしら理由があるはずです。

たとえば、「資金計画や住宅ローンに関する不安」や「もっといい条件の立地があるのではないかという迷い」など、心のなかで引っかかっていることはないでしょうか?

 

理由が明確になれば、対処法を考えることができます。まず最初に、購入に踏み切れない理由や、漠然と不安に感じていることなどを洗い出してみましょう。

 

なかなか家を買うことができない理由とその対処法

「両手で家の模型を持っている」

家の購入時には、多大な資金や住宅ローンが必要なことに加え、立地や将来のライフプランなど検討すべきことも多くなってきます。

ここでは、家の購入を検討する際に想定される4つの理由とその対処法についてまとめました。

・突然ライフスタイルが変わるかもしれないという将来の不安 
・住宅ローンを支払い切れるのか不安
・家庭の事情が重なって購入に踏み切れない 
・理想の土地を追い求めすぎている 


当てはまる理由があるかどうか、ぜひチェックしてみてくださいね。

①突然ライフスタイルが変わるかもしれないという将来の不安 

「子どもが増えて部屋数が足りなくなるかもしれない」「将来は両親を引き取って同居するかもしれない」など、将来のライフスタイルは年月を重ねるごとに変わる可能性があります。ときには、予想外の変化もあるかもしれません。

 

ライフスタイルは家の間取りや立地などにも深く関わってくるため、将来の変化を心配して家の購入に踏み切れないという方も多いでしょう。

しかし、このような変化は誰にも予想できないものであり、悩んでいてもきりがありません。家を購入したいという気持ちがあるのなら、思い切って購入に踏み切ることも必要です。


不安を解消する対処法としては、以下のようなものがあります。

・家族全員の10年後、20年後の年齢とどんな生活をしているかを具体的に想像する

・できる限りライフスタイルの変化に対応できる家をプランニングする

②住宅ローンを支払い切れるのか不安 

多くの方が住宅ローンを組むことになるでしょう。住宅ローンを完済するには、最長で35年ほどの長い年月が必要です。

その間に給料の減額や子どもの教育費が思った以上にかかるなど、予想外のことが起こる可能性もあります。賃貸ならば家賃の安い物件への引っ越しが可能ですが、持ち家の場合はなかなか住み替えられません。そのため、住宅ローンが支払いきれるのか不安に感じる方も多いでしょう。

 

まずは、現在の自分の資金力、生活費、子育て資金、ローン返済シミュレーションなどといった資金計画を立てましょう。住宅ローンの金利は金融機関によって異なるため、各金融機関で月々の返済額を確認することをおすすめします。

自分の資金計画に不安がある場合は、住宅購入に詳しいファイナンシャルプランナーに相談するのもよいでしょう。

■FP(ファイナンシャルプランナー)に相談

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不動産購入の資金計画についてプロのFP(ファイナンシャルプランナー)にご相談いただけます。

こんな方におすすめ:
・住宅ローンに関する不安がある方
・無理のない資金計画をたてたい方

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③家庭の事情が重なって購入に踏み切れない 

「子どもの進学のタイミングで家を購入したい」「転勤が多い仕事なのでなかなか家を建てられない」「夫が長男のため、両親の土地を相続する可能性がある」など、さまざまな家庭の事情が重なって購入に踏み切れないという場合もあるでしょう。

 

このような場合は、どのタイミングで家を購入するか、日頃から家族で話し合って意見をまとめておくことをおすすめします。そのタイミングに合わせて資金計画を立てて貯金をしておけば、いざ購入のチャンスが訪れた際に選択肢が広がるでしょう。

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家を買う一番良いタイミングはいつ?シチュエーション別でご紹介!

④理想の土地を追い求めすぎている 

家を購入する場合、土地選びも重要な要素です。交通の便などといった立地に加え、治安や周辺環境、災害に対する危険性や日当たりなどさまざまなチェック項目があります。

そのため、気になる土地があっても「もっと条件のいい土地があるのではないか?」と考えがちです。悩んでいる間に、他の人が土地を購入してしまうかもしれません。

 

100%の条件を満たした土地はなかなか見つからないものです。自分のなかで譲れない条件を決めておいたり、ハウスメーカーなどプロに相談しながら土地探しを行ったりするとスムーズに探せるでしょう。

 

家を購入することのメリットを6つご紹介 

「一戸建ての前で肩を寄せ合う夫婦の後ろ姿」

持ち家は、自分の資産になる、自由にリノベーションできるなど、賃貸にはないさまざまなメリットがあります。

ここでは、家の購入によって得られる6つのメリットをまとめました。

・自分と家族の資産になる 
・自由にリノベーション・リフォームできる
・安定した老後生活が送れる
・住宅ローン支払いの保証がある
・賃貸よりも設備や条件の良い家に住める 
・ペットや家庭菜園など楽しみが広がる 


このようなメリットを見直すことは、家を買う踏ん切りをつけることにつながるでしょう。

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自分と家族の資産になる 

家を購入した場合、自分や家族の資産になることは大きなメリットでしょう。特に一戸建ての場合、築年数が経って建物の資産価値が減ったとしても土地の資産価値は維持されます。自分たちで住むことはもちろん、賃貸や売却といった選択肢も広がります。

また、「持ち家がある」ということは社会的な信用にもつながるでしょう。

②自由にリノベーション・リフォームできる 

賃貸の場合、設備が古くなったり間取りに不満があったりといった場合でも、我慢して住み続けるか、引っ越すかしか選択肢がありません。しかし、持ち家であれば自由にリノベーションができます。

また、築年数の古い物件を購入してリノベーションすれば、新築を購入するよりも費用を抑えて購入できる可能性もあるのです。


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【実例付き】「リノベーション」と「リフォーム」の違いを徹底解説!費用相場もご紹介!

③安定した老後生活が送れる 

定年退職までに住宅ローンを完済できれば、年金生活になっても家賃や住む家の心配をせずに安定した老後が送れます。
高齢になってから賃貸で部屋を借りる場合、貸主によっては契約の審査が通りづらくなることも。「持ち家がある」ということは、気持ちの面でも安心材料となるでしょう。

また、リノベーションによって家のなかをバリアフリー化できることも、快適な老後生活を送るうえで大きなメリットとなります。

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④万が一のことがあっても保険に入っていれば家は資産になる

住宅ローンの支払い期間は長く、月々の支払金額も安くはありません。「将来もし自分に何かがあって支払えなくなったら…」と不安に感じる方も多いでしょう。

団体信用生命保険は、ローン返済者が死亡したり病気や事故により高度の障害が残ったりした場合、保証によって返済が肩代わりされる保険です。遺族にローンが残らず、家を資産として残すことができます。

⑤賃貸よりも設備や条件の良い家に住める 

持ち家の場合、賃貸よりも設備や条件が良く、自分の好みに合った家に住むことが可能です。新築であれば安全基準や設備は最新ですし、注文住宅ならば間取りや内装など自分好みに作れるでしょう。中古物件を自由にリノベーションすることもできます。

賃貸にはない自由度の高さは、家を購入するメリットのひとつといえるでしょう。

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⑥ペットや家庭菜園など楽しみが広がる 

賃貸では、ペット可能な物件や庭付きの物件はかなり限られてしまいます。しかし、持ち家の場合はどちらも気兼ねなく、自由に楽しめます。

ペットを家族として迎えることはもちろん、庭で家庭菜園やガーデニングを楽しんだり、BBQを楽しんだりと、趣味や楽しみがどんどん広がるでしょう。子どもがのびのびと育つ環境としても、メリットが多いといえます。


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後悔しないために!マイホーム購入の失敗例と事前対策 

物件の内見をしている男女

多くの方にとって、人生で最も大きな買い物であるマイホーム購入。後悔や失敗はしたくないですよね。ここでは、実際の失敗例をあげながら、失敗を防ぐための事前対策について解説していきます。

家の購入を考えている方は、「こんなはずではなかった!」と後悔しないように、ぜひ参考にしてみてください。

 

失敗例:資産価値が下がった

事前対策:駅近か周辺に施設があるか事前に確認する


購入後、築年数とともに家の資産価値は下がっていくのは仕方のないことですが、なかには特に資産価値の下落幅が大きい物件もあります。このような場合、売ることも貸すこともできず、管理費や固定資産税などの維持費だけがかかり続けてしまうということも。

 

購入後も資産価値が下がらない物件を選ぶポイントは、以下の通りです。

・駅から徒歩5分以内など、交通の便が良い
・再開発のエリアで今後の発展が見込める
・近所にスーパーやコンビニなどがあり、利便性が良い
・マンションの場合は施設が充実し、管理状況が良好である

 

なかでも特に重要なのは「立地の良さ」です。家を買う際は、売り手目線になって購入後の資産価値についても考えてみましょう。


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失敗例:思ったより住み心地が良くなかった

事前対策:家族構成やライフステージを事前に確認する

「家族に対して部屋数が足りない・部屋を持て余している」「家事の動線があまり良くなかった」など、実際に住んでみたら思ったよりも住み心地が良くなかったという失敗例です。

事前に防ぐためには、物件探しや間取りを決める際に、家族構成やライフステージをよく確認しておきましょう。現状だけでなく、将来の家族計画やライフステージまで想像することが大切です。

失敗例:近隣とトラブルを起こした

事前対策:周辺地域を事前に確認する

騒音トラブルやごみ問題など、せっかく条件に合った家が購入できたとしても、近隣トラブルが起こっては台無しになってしまいます。相手側に問題がある場合、自分がどんなに注意してもトラブルを避けられないことも多いです。

近隣トラブルを事前に防ぐためには、周辺地域の状況をしっかりと確認しておくことが大切です。近所にはどのような人たちが住んでいるのか、治安は悪くないかなどよく見ておきましょう。


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失敗例:支払いが苦しくなった

事前対策:ファイナンシャルプランを事前に確認する


住宅ローンの返済期間は数十年間と長期にわたります。なかには途中で支払いが苦しくなり、生活に余裕がなくなってしまうという失敗例も。

事前に防ぐためには、長期的な視点でファイナンシャルプランを確認しておくことが重要です。家の購入には、ローンだけでなく固定資産税などの維持費もかかります。築年数が経過すれば、修繕費も必要です。収入に合った予算で、余裕を持った資金計画を立てましょう。

ファイナンシャルプランナーに相談するのもおすすめです。

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失敗例:転勤することになってしまった

事前対策:売却や家賃収入も見込んで物件を選ぶ 


家を買ったものの、転勤することになってしまったという失敗例です。売却や貸出がスムーズにいけばいいですが、買い手・借り手が見つからなければ維持費だけがかかり続けてしまいます。

転勤の可能性がある場合は、売却や家賃収入も見込んで資産価値の下がりにくい物件を選びましょう。駅の近くなど利便性の優れた立地は、資産価値が下がりにくい傾向があります。

失敗例:業者選びに失敗した

事前対策:一箇所だけで決めず複数の業者を比較 


家の購入において、不動産業者やハウスメーカー、工務店などの業者選びはとても重要です。住み心地や購入後のトラブル対応にも深く関わってくるためです。
極端な例では「費用は安く抑えられたが、結露や湿気がひどくカビに悩まされている」「建付けが悪く、冬場は隙間風が入ってくる」などという失敗例も。

業者を選ぶ際は一箇所だけ見て決めるのではなく、複数の業者に相談したり、ネットで口コミを確認したりと比較しながら慎重に決めましょう。

 

■個別相談

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マイホームを購入するなら新築がおすすめ?中古がおすすめ? 

リビングの画像

家を購入するならば、新築と中古、どちらを選べば良いのでしょうか。

それぞれにメリットとデメリットがあるため、一概にどちらが良いとはいえません。両者の特徴をよく理解したうえで、自分の条件や好みに合った物件を選びましょう。

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新築の物件はおすすめ? 

新築物件のメリット・デメリットは以下の通りです。

日本において、まだまだ根強い人気の新築物件。利便性や機能性に優れた最新設備がメリットです。耐震性や断熱性など、住宅の性能を重視する方にもおすすめです。

メリット

  • 設備が最新のため、利便性や機能性が優れている
  • 前に誰も住んでいないので気持ちが良い
  • 税金の優遇措置が手厚い
  • しばらくは修繕の必要がなく、維持費が安い


デメリット

  • 価格が高い
  • 好立地の物件になかなか出会えない
  • 入居後に発生するリスクが事前にわからない

 

中古の物件はおすすめ? 


中古物件のメリット・デメリットは以下の通りです。

以前は、「家を購入する」といえば新築がほとんどでしたが、近年は中古物件を購入する方も増えてきました。購入後にリノベーションをすることによって、好立地で自分好みの家を新築よりも安く手に入れられる可能性もあります。
価格を安く抑えたい方や、立地や条件の選択肢を広げたい方におすすめです。

メリット

  • 価格が安く抑えられる
  • 好立地の物件が選びやすい
  • リノベーションの自由度が高い
  • 購入前に管理状態や建物の価値を判断できる

 

デメリット

  • 設備が古い
  • 修繕費用や維持費が高くつく場合がある
  • 耐震性に注意が必要


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家を購入するときの3つの流れ 

「購入した家の鍵を受け取る」

いざ家を買う踏ん切りがついた場合、実際に購入にいたるまでにはどのような手順が必要なのでしょうか。ここでは、購入までの流れをシンプルな3ステップで紹介します。

まだ決断できずに悩んでいるという方も、購入に必要な手順やおおまかな流れだけは確認しておくことをおすすめします。

①物件探しのポイント

物件探しを行うにあたってまず必要なのは、予算や立地など「物件の希望条件」と「購入のタイミング」を決めることです。それらをもとに、不動産会社や不動産サイトなどで情報収集を行いましょう。

気になる物件が見つかったら、実際に物件の見学に行きます。建物の状態はもちろん、物件の周辺環境もチェックしておきましょう。

②購入準備のポイント

購入準備では、資金計画を立てます。自己資金や将来のライフプランを確認しつつ、住宅ローンの返済プランを考えていきましょう。

途中でローン返済が苦しくならないよう、返済額は年収の30%以下を目安に、無理のない計画を立てることをおすすめします。税制の優遇などが適応されるかどうかも確認しておきましょう。
購入したいと思える物件が見つかったら、購入申し込みを行います。購入は先着順ですが焦らず、申し込みの条件や不明点などはしっかりと不動産業者に確認してください。

 

③購入・引き渡しの際のポイント

購入では、まず売買契約の手続きを行います。ここでは、売買価格の約10〜20%の手付金が必要になります。金額が大きいため、事前に準備しておきましょう。

売買契約が締結したら、ローン契約で審査を行います。審査に通ってローン契約が完了したら、物件の引き渡しです。物件に不具合や気になる点がないかどうか、しっかりチェックしましょう。

 

不安要素を解消してから家を購入しよう

「家を購入したいけど、なかなか踏ん切りがつかない」という場合は、何かしらの不安要素が心に引っかかっている可能性が高いです。まずは、その不安要素や理由を明確にしてみましょう。具体的な対処法を考えることにより、購入に対して前向きな一歩が踏み出せるかもしれません。

また、購入したあとに「こんなはずではなかった!」と後悔しないように、物件購入における失敗例や事前に防ぐ方法もしっかりとチェックしておきましょう。

 

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航空業界に2年間勤めた後、不動産が好きすぎて2021年にMUSUBUに入社。月間90本MUSUBUメディアのwednesdayとTSUNAGUの構成考案と執筆を務める。絶賛宅建勉強中のライター兼編集者。趣味はルームツアーのYouTube動画を見ること。

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